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飲み過ぎ注意! 「鴨神楽 小牧」が入荷!

飲み過ぎ注意! 「鴨神楽 小牧」が入荷!

鴨神楽

小牧醸造は鹿児島県の北西部、薩摩半島の北部にありますさつま町(旧宮之城町)
に位置し、蔵のすぐ横には鮎やウナギ、山太郎ガニなどが獲れる一級河川の川内川が
流れております。蔵の北方には霊峰紫尾山がそびえ、その紫尾山系の伏流水を汲み
上げて小牧醸造の仕込み水に使用しております。風光明媚な土地に蔵を建てて
おりますが、蔵は過去3回の水害に遭い、その度に皆様方に支えられ復興を遂げて
まいりました。明治42年(1909年)創業の小牧醸造は、皆様方に支えられ今日も
焼酎造りに邁進しております。

鴨神楽 小牧
合鴨米(田んぼに合鴨を放ち無農薬無肥料で育てた米)を米麹に使用した
まろやかな味わいの焼酎です。昨今、さつま町近隣の合鴨米生産契約農家の
減少に伴い、焼酎の生産数量が限られているため、現在では夏から秋にかけ
年に1回の販売とさせて戴いております。

【種類】 芋焼酎
【原材料】 黄金千貫、米麹(白麹)
【アルコール度数】 25度
【容量・税別価格】 1.8L 2,800円 900ml・1,561円

あまりの飲みやすさに、一晩で五合瓶空きそうでした。
オススメはロックで。
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愛知県北設楽郡より「蓬莱泉 夢筺 ひやおろし」が入荷!

愛知県北設楽郡より「蓬莱泉 夢筺 ひやおろし」が入荷!

蓬莱泉 夢筺

元治元年(1864)創業。蔵元のある設楽町は仏法僧で有名な霊山、鳳来寺の
近くにある。酒名はその「ほうらい」に中国の伝説のユートピア「蓬莱」の
字を当て、仙境の酒を表したもの。地元杜氏が仕込む。

蓬莱泉 夢筺(ゆめこばこ) ひやおろし 特別純米

奥三河の酒米「夢山水」を麹米に使用した純米酒。搾った後に熱処理をして、
熟成させ、瓶詰め後の熱処理をしない「ひやおろし」です。ゆったりと広がる
米の旨味と、やわらかな味わいをお楽しみ下さい。

【蔵元】 愛知県北設楽郡・関谷醸造
【酒度】 +2
【酸度】 1.5
【酒米】 夢山水、チヨニシキ
【アルコール度数】 15.5度
【精米歩合】 55%
【容量・税別価格】 1.8L・2,640円 720ml・1,320円

広島より「雨後の月 純米吟醸 ひやおろし 八反錦」が入荷!

広島より「雨後の月 純米吟醸 ひやおろし 八反錦」が入荷!

雨後の月 ひやおろし 八反

明治8年創業。酒名である「雨後の月」は、二代目・相原格が、小説家・徳富蘆花の
随筆「自然と人生」より名づけました。「手作りで丁寧に造る」この事をお酒を造る
上で一番に大切にしており、現在でも機械による作業よりも手作業による造りを
重しています。ロマンチックな名前とともに、まろやかな口当たり、絶妙な味わいを
是非お楽しみ下さい。

雨後の月 ひやおろし 純米吟醸 八反錦

開栓するだけで果実のような香りが立ち上がります。柔らかく膨らむ味わいと
含み香、落ち着きのある酸が軽やかに流れすうっと切れていきます。
旨みにインパクトを感じる熟成酒。

 【蔵元】 広島県呉市・相原酒造
 【酒度】 +4
 【酸度】 1.7
 【酒米】 八反錦
 【アルコール度数】 15.5度
 【精米歩合】 50%
 【容量・税別価格】 1.8L・3,200円

岐阜県瑞浪市より「小左衛門 純米吟醸 ひやおろし」が入荷!

岐阜県瑞浪市より「小左衛門 純米吟醸 ひやおろし」が入荷!

小左衛門 ひやおろし

元禄15年(1702)創業。飲む人全員に楽しんでもらえるような良質な酒造りを
追い求め、新たな生活の提案を行っている蔵。蔵が元禄に始まったことから
名付けられた「始禄」、創立者の中島小左衛門の名を借りた「小左衛門」などの
酒を揃える。

小左衛門 純米吟醸 ひやおろし

旨みはありますが、後口が軽めに仕上がっており、次も飲みたくなるような
軽快感があります。

 【蔵元】 岐阜県瑞浪市・中島醸造
 【酒度】 +2
 【酸度】 1.5
 【酒米】 美山錦、ミネアサヒ
 【アルコール度数】 15.5度
 【精米歩合】 55%
 【容量・税別価格】 1.8L・2,593円 720ml・1,296円

新潟より「月不見の池 吟醸 ひやおろし」が入荷!

新潟より「月不見の池 吟醸 ひやおろし」が入荷!

月不見の池 ひやおろし

明治23年創業。酒名は藤の名所でもある蔵近くの池に由来する。湧水である
この池の水を仕込水に使用し、越後杜氏が仕込む。

藤の名所としても有名で、五月下旬からと六月上旬にかけては、空を覆うほど
たくさんの花が咲き乱れます。なお、この池は昔「清水池(しょうずいけ)」と
呼ばれ、田植えが一段落ついた夜には村人たちが集まって、酒を酌み交わして
いました。美しい藤は、そのつるや枝が水面にまで届き、あたり一面の藤の花が
夜空を覆い、美しい月を美しい藤が隠してしまう。そんな様子を見続けてきた
土地の人々が、いつの時からかこの池(清水池)のことを、月の見えない池
「月不見の池」(つきみずのいけ)と呼ぶようになったと言われてます。

月不見の池 ひやおろし 吟醸

最も飲み頃になるまでじっくりと寝かせ、出番を待っていた秋のお酒です。
香り高く、深みある味わい。 熟成時期を経て培ったまろやかさと生詰めによって
しっかりと爽やかさを封じ込めました。とにかく旨い酒です。

【蔵元】 新潟県糸魚川市・猪又酒造
【酒度】 +3
【酸度】 1.4
【酒米】 越淡麗、五百万石、たかね錦
【アルコール度数】 16度
【精米歩合】 55%
【容量・税別価格】 1.8L・3,000円 720ml・1,500円

神奈川県茅ヶ崎市より「天青 秋 純米おりがらみ」が入荷!

神奈川県茅ヶ崎市より「天青 秋 純米おりがらみ」が入荷!

吟望天青 秋

明治5年創業。創業来の銘柄「曙光」に加え、地元杜氏誕生と共に「天青」の醸造を
始めました。作家の陳舜臣氏が、中国で幻の青磁とされる「雨過天晴」から命名した
「天青」は、湘南の空のような突き抜けるような涼やかさと、潤いに満ちた味わいが
ある。丹沢系の伏流水使い、自社で育った湘南杜氏が醸します。

吟望天青 秋 純米おりがらみ

純米らしい濃醇さを持ちながら、切れ味のある純米酒です。
1回火入れの原酒となり、若干のおりがあります。酒としては強いので、
しばらく常温で放置しても、更に味わいが乗り燗も十分に楽しめますよ。

 【蔵元】 神奈川県・熊澤酒造
 【酒度】 +3
 【酸度】 1.4
 【酒米】 五百万石
 【アルコール度数】 17.3度
 【精米歩合】 60%
 【容量・価格】 1.8L・2,700円

岐阜県八百津町より「はなざかり ひやおろし」が入荷!

岐阜県八百津町より「はなざかり ひやおろし」が入荷!

はなさかり 特純 ひやおろし

山に囲まれた町八百津の木曽川河畔に建つ小さな酒蔵です。明治中期の創業。
いわゆる特定名称酒を主体とした蔵で、小仕込みならではの手造りの良さを
生かした酒を追求し、手を抜かない丁寧な造りを目指しています。和釜、甑を使い、
箱麹法で麹を作り、上槽はヤエガキ式搾り機※や袋吊り搾りで行います。
生酒・生原酒はすべて瓶囲い氷温貯蔵としています。

はなざかり 特別純米 ひやおろし

穏やかな香りと、丸みとコクのある旨みが口いっぱいに広がります。
切れの良い後味は、ついつい盃を重ねてしまいます。

【蔵元】 岐阜県加茂郡八百津町・花盛酒造
【酒度】 +1
【酸度】 非公開
【酒米】 ひだほまれ
【アルコール度数】 17度
【精米歩合】 55%
【容量・税別価格】 1.8L・2,407円 720ml・1,204円

地元・多治見の「三千盛 ひやおろし」が入荷!

地元・多治見の「三千盛 ひやおろし」が入荷!

三千盛 悠醸 ひやおろし

戦後からしばらく続いた甘口酒全盛時代にも一貫して辛口の酒を造り続け、
辛口党に愛されてきた。雑味を排して最後に残る日本酒本来の旨さを追求する。
辛口よりも「水口」だともいわれる、くせのない飲みあきしない味が身上。
作家の永井龍男が愛飲していたことでも知られる。

三千盛 ひやおろし悠醸 純米大吟醸

エレガントな吟醸香、やさしい旨み、雑味のないクリアーな後味。
まさに秋を彩る旬の食材を使ったお料理にとても良く合います。

 【蔵元】 岐阜県多治見市・三千盛
 【酒度】 +11
 【酸度】 非公開
 【酒米】 美山錦
 【アルコール度数】 15.5度
 【精米歩合】 45%
 【容量・税別価格】 1.8L・3,477円 720ml・1,524円
プロフィール

yoshidayatajimi

Author:yoshidayatajimi
全国地酒専門店
㈱吉田屋 多治見支店

岐阜県多治見市上野町3-113
電話 0572-21-1059
mail info@yoshidaya-tajimic.om

営業時間 9:00-21:00
定休日 日・祝日の月曜日

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